令和3年より4年連続で被害が発生している赤潮。
その間 被害総額は50億円にものぼります。

いつの時代も、自然との闘いの中で試行錯誤を繰り返し、養殖業の皆様は頑張っていらっしゃる。

県も被害の最小化に向け、早期発見のモニタリング体制、情報ネットワーク体制の構築、効果的な駆除剤の散布など、業者様と連携し取り組んでいる。

しかし、養殖業の皆さんは多くの若い方が頑張っていらっしゃるのに感服した。

熊本の宝、
天草の豊富な海の幸を守り、もっと稼げる水産業にするために私も頑張ります♪